「価格設定が出来ない」

ピンクバラ

今日は、函館のセラピスト、吉田あやさんのご感想をシェアさせて頂きます♪

(実名での掲載許可を頂いてるので、リンクも貼っちゃう。
あやさん、ありがとうございます♪)


テーマ「提供するセラピーの価格設定ができない」
(&お金を受け取る事に罪悪感を感じる)

「セッションで気付いた事、理解出来た事、感じた事など」

自己ワークやセラピーで、何度も繰り返し湧いてくる「寂しい」という感情。
その度に癒してきた気がしていたけれど、
まだまだ根深く残っていました。

「私の周りには誰もいなくなってしまう」という恐れにも似た寂しさを、
EFTとRFTを使って感情値を下げた後に、
最後にほんの少しみぞおちの辺りに残った「寂しさ」。

いつも大切に隠していたような「寂しさ」。

「その残っている寂しさにはどんな意味がある?」の問いに、 
私のエコーが教えてくれた答えは 
「寂しそうにしていれば、構ってもらえる、見ていてもらえる」でした。 
 
だから私は、 本当にひとりぼっちになってしまわないように、 
寂しさを手放せなかったのでした。

今回のセッションで、一段深く掘り下げて、 
私が想像すらしていなかった「寂しさを持ち続けるメリット」を 
見つけられたことが、私にとっては大きな気づきでした。

私が寂しさを手放したくなかったことが、 
私の今までの行動や人との関わり方に繋がっていたことも、 
ストンと腑に落ちました。

認めたくなかった、隠しておきたかった、 
見ない振りをしていた大きな寂しさを、 
ゆっくりと受けとめてあげて、溶かしてあげるプロセスは、 
本当に愛に満ちていました。いや、愛そのものでした。

癒しのパワーは、本当に素晴らしい。

「セッション後に何か変化はありますか?」

今回メインで癒した「寂しさ」と「お金を受け取る罪悪感」は 
一見関係なさそうに見えましたが、 
セッション後にはきちんと自分の中でビリーフ改革が起こり、 
価格設定についても納得がいく答えが見つけられました。

「何かメッセージがあればどうぞ。」

ちえさんのセッションは初めて受けましたが、
しっかりとホールドしてくださる落ち着いた声のお陰で、
安心しきってセッションに望めました。

また、かゆいところに手が届くような問いかけで、 
エコーとの対話もスムーズに進めることができました。

私の癒しのジャーニーの素敵なガイドさんでいてくださってありがとうございました。 

 


あやさんのブログ、素直でオープンで、
私、大好きなのです。

あやさんは、外見はNHKの歌のおねえさんみたいな、
爽やかで可愛らしい女性です。

セッション受けて下さってありがとうございました^^

ロンドンコース10期生(2016年9月)という事で、
もう心の中ではガッチリと仲間です♡

あやさん、これからも仲良くして下さい~~
よろしくお願いします~~!

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