「私は幸せになれない」

霧の先には・・・

継続セッションを受けて下さっている方のご感想のシェアです^^

Tさん、いつもオープンな心を、ありのまま開いて下さって、
本当にありがとうございます♪


「今回のテーマは何でしたか?」

私は幸せになれない

「セッションで気づいた事や感じた事など」

20代後半ぐらいから、持ち続けていた、 
『私は幸せになれない』と言う気持ちは、
実は、もっともっと幼い頃から持っていた事なんだと、わかりました。

あの頃の私は、結婚を望む反面、出産し、子供を持つ責任感が怖かったんです。
 
自分と同じ遺伝子を持つ子孫を、残したくない気持ちがありました。
 
自分には価値がない、優秀でない私は、生きていて意味があるのか?
 
何かをずっと続ける事も出来ず、人間関係に疲れて来たら、仕事を辞め、 
転職を繰り返していました。

中学生の頃の私に、会いに行った時、私は背中を丸めて自信なさげでした。
 
産まれてきて良かったのか?と悲しんでいました。

そう言えば、高校生の頃、私は、何のために産まれたのか?
勉強も出来ないし、生きている価値があるのか?と、よく悩みました。
 
多感な時期に母から知らされた事、祖母の悲しい出来事等は、 
私に様々な影響を与えていました。

ずっと、遡り、幼稚園の頃の私が出てきました。
母が言った一言に、私は傷いていました。
 
幼い頃の私は、周りの空気を読みすぎて、神経過敏になり、 
自分を抑えていたように思います。
 
今書いていて思い出しましたが、 
小学生の頃、周りの空気に過敏になり過ぎてしんどかったのか、 
ある時から、周りの情報を出来るだけ、シャットアウトする癖を付けた事を思い出しました!
 
つまり、見ない、聞かない、関わらないようにする事で、 
自分を守っていたんです。
 
それが高じて、時には、自分の目の前で起きてる事でさえ、 
気づかなかったりする事もありました。
 
どちらかと言うと、今も、その傾向があります(^_^;)

 
話を、幼稚園の頃の私に戻します。

母の一言で、私は背中に硬い鎧みたいな物を背負ってしまいました。

それを破ってくれたのは、神様の剣でした。
 
母も穏やかな顔で、私を見ています。
 
剣が背中に刺さり、硬い鎧が割れると、 
現実の私は、急に、呼吸がしやすくなり、肩が軽くなりました。 
そして、割れた鎧の中から、天使の羽根が生えました(笑)
 
天使の羽根が生えた私は、幼い頃、よく行ってた世界の 
(夢か妄想だと思います)雲の中にいました。
 
軽くて、ふわふわな場所です。
 
私は『やっと、やっと、取れた!』 
『私はこんな事(良い子であるために、親の空気を読み子供らしくする事)の為に産まれて来たんじゃない』 
と涙しました。
 

セッションの後、身体が沢山のお水を要求しました。
 
それから、咳も沢山出ました。戻しそうなくらいの咳がたくさん。
 
セッションの日ほどではありませんが、 
今でも、発作的に咳がでます。
 
喉に詰まっている物を吐き出したいと言う現れでしょうか?

前回のセッションも、喉を詰まらせてましたし、 
私自身、喉が非常に弱いので、何か関連があるのかもしれないかな?
 
ふとした瞬間に、幼稚園の頃のあのシーンを思い出みるんです。
 
けど、何度思い出しても、母の一言にガチガチになってる私は、 
もういなくて、普通に母と一緒に過ごしています。

「何かメッセージがあればご自由にどうぞ」

松川さんの声は、穏やかなので、とても安心感があります。
個人的に、声の質が、とても好きです。


わあああ。声を褒められて嬉しいです♪ 
ありがとうございます^^ 

「人や状況を変えて何度もやってくる同じような問題」

継続セッションを受けて下さっている方のフィードバックをシェアさせていただきます。

いつもありがとうございます。

横田ムツミさまです。
(実名での掲載許可を頂いております^^感謝!)

水滴ピンク


●今回のセッションで気づいたこと、理解できたこと、その他何かお感じになった事などご自由にお書きください

 私の中になかった「相手への信頼」と「自分への信頼」=「全ての人への不信感」

前回セッションで気づかされた大きな一つに、私の中には全くなかった「相手への信頼」です。

ちえさんに「相手を信頼する気持ちはどうでしたか?」と投げかけられた言葉に胸がザワめき、ドキッとし

私の中には相手を信頼するという気持ち以前に、「信頼」という言語すらなかったように感じました。

全くなかった事に気がついたのです!全くです!
もちろん、自分自身に対してもある訳もありません。

私の中には相手への信頼どころか「不信」という眼差ししかなかったのです(涙)
誰に対しても「不信感」しか持っていなかったのです。

●今回のセッションのテーマは何でしたか?

 人や状況を変えて何度もやってくる同じような問題(出来事)

もういい加減に、このようなラットレースみたいなループを終わりにしたい、
卒業したい思いがありました。

二度目のセッションになりますが、根底に深くあるのは

私は問題児であり、母のお荷物であり、
本当は生まれないほうがよかったのだという思い込みがありました。

ですから、人一倍誰かの役に立てたり、
母が受け入れてくれる(喜んでくれる)人間でなくてはならず、
(お金を沢山稼げること、完璧に自立し、他人を頼らない人になる事)
必死だったと気づかされました。

残念ながら、母も同じように相手が誰であっても「不信」という、
不安感と恐れで生きていたように感じます、
祖母の話を思い出してみても

女性は非力であり、特別な高等教育を受けたものでなければ、
認められず発言することも許されずただ従うざるを得ないと
子供心に聞かされた記憶が蘇りました。

私はいつの間にか、自分の生きるスペースを確保するために、
(認められたいが為に)他の誰かを、ダメな誰かでいてもらわなくてはならなかったのです!
 
ですから、本当ならば、問題などどこにもない親、姉妹、友人、
パートナーであっても、私自身が何とかしなければらない相手を

創り出していたのです。
可哀想な母や、困っているパートナーなど実際には居なかったのです。

しかし困った人がいなければ、役に立つ人私が必要とされなければ大変です!

もしも、私はほんの少しでも相手を信頼し、
ゆったりリラックスしてあるがままを受け容れる眼差しがあったならば
まったく違う体験をしていたかもしれません・・。

●セッション後に何か変化はありますか?

 パートナーや友人など、「あなたはそう思っているのね」
でも、私の考え方は「そうじゃないの。違うの」と
焦る事なく穏やかに伝えられ、

あれだけあった
「私の気持ちをわかってほしい!理解してほしい!」という思いが
薄まったように感じています

この「セッションやセラピー」についてもパートナーには話していませんでしたが、
こういうものは「おかしな宗教」?(笑)という

認識しかないようで、
いくら説明しても相手はそのように思い込んでいるらしく
不快感があり、
今までですと、あなたはこういう心の事柄について全く関心もなく、
知識や情報に触れたこともなく何も知らないのだから
それを宗教と決めつけ一方的に「やめた方がいい!」なとどいうのは
「おかしい!」と
解って欲しい一心で声を荒らげてしまう場面もありましたが、
 
先日は口をでた言葉は 
「あなたの認識はそうなのね。わかったよ。」 
でも「私にとってセラピーという認識はそうではないの」 
と言っている自分がいました。
 
不思議なことに解ってほしいという気持ちはありませんでした。 
(わかってもらう必要はなかったのです)
 
あなたにとってこれほどの心の痛みが 
今生においてはなかったのかもしれないね、 
幸いな事かもしれないね・・と。 
 
私にとって違うのよと。 
10代のころから、心が軽くなる本を探し、出会った言葉を支えとし 
(学校ではこころの仕組みや働きについて教えてくれません) 
助けられ、毎日の食事や、美容室へ行ったり、整体やヨガ、 
エステに行くことと何ら変わらないものなの
 
風邪をひいて辛かったら病院へ行くのと同じ、 
あなただって大病を患って病院で手術したでしょう?と。 
私にとって精神世界やセラピーなど
特別なものではなく、 
そういう意味であなたとは違う認識を持ってるのと 
話をしていました・・。 
 
相手が反論をしてくる事はありませんでした。
 
どこまで聞いているのやら?ですが・・。
 
毎回ちえさんの誘導により 
(彼女のすごさは軸が全くぶれません。 
どこまで行っても個人的な見解を挟みません、 
愛の視点、まっさらでそれしかない「場」から見守り) 
 
自身でさえ気がついていない、自分が作り上げた 
「枷」「思い込み」「大きな勘違い」へと、時空間を超えて導いてくれる

愛への水先案内人のようだなぁ~と☆

 
子供の頃から持っていた、 
生まれなければよかったという思いと、苦しみが少しづつ溶け、 
絶望感に愛が溢れ光が差した瞬間を忘れずに
 
誰もが愛そのものだったという信頼を自身にも 
(安心して委ねる、考え過ぎない)取り戻していけらたと思います

長くなりましたがありがとうございました。

 


愛への水先案内人!

そんな風に受け取って下さっているなんて
なんて嬉しい事でしょう。

いつもムツミさんの与えてくださる美しい感性に感動します。

「人に否定されると自分らしさが折れやすい」

セッション後に頂いたご感想です。 
 
【自分と仲良くなれてるよ】 
(ちえ注↑個人的に超嬉しい!!) 
 
+++++++++++++++++++++++++++
 
「今回のテーマは何でしたか?」
人に否定されると自分らしさが折れやすい、オフになる。
 
 
否定されると駄目になってしまったのは
一番自信なかった、調子の悪かった時につながって
過去も含めて否定されたと感じてしまってたんだなと気づきました。
 
その時の最もつらい感情を開放してもらったことで
私は私だからそれでいいんだと思えるようになってきました。
 
否定されても、そう思うのもその人の自由だし
1つの考え方・意見の1つだよねって。
 
振り回されにくくなっています。
  
いちいち凹まなくなってる自分に
少し気分が落ちても、戻し方がわかるというか。
 
自分の気持ちの動きに対処できる自分に変わってきています。
ありがとうございます。
 
継続で解放を続けていることで
自分との付き合い方、対応の仕方がわかってきました。
 
一つ一つの解放も大切だと思いますが
感情はすべてつながっているんだなと思えるほど
セッションを重ねるごとに変化を大きく感じています。
 
定期的な解放をお勧めしたいです。 
 
++++++++++++++++++++++

わぁいわぁい^^
Kさん、ありがとうございます^^

「会社の廊下が暗い」「仕事で必要とされていない思い」等

Sさま

セッションを受けて下さった方のご感想をシェアいたします。
(掲載許可をいただいております。ありがとうございます♪)


「今回のテーマはなんでしたか?」
・会社の廊下が暗い
・仕事で必要とされていない思い
・小学生の時に宿題を忘れて、お尻を叩かれる罰を拒否したこと。

(ちえ注:5回目のセッションでもう慣れていらっしゃる方でしたので、
いくつかのワークを行いました^^)

「セッションを受けて、気づいた事や感じた事があればご記入下さい」

廊下が暗くて何か出てきそうで恐くて熊等が突然出てくるというイメージと、
仕事が認められない思いがリンクしてくたことに気づきました。

セッションでは、暗い廊下から、光が見える廊下へとイメージが変わりました。
イメージではなくて、現実の場面ではどういう風に感じるのか、来週が楽しみです。
今まで、過去についての悲しかったり、辛かったりする記憶は、イメージの中で
楽しかったり、明るいものへと変わっていったので、現実の場面でも何か変化を感じるのかを見てみます。

宿題を忘れて罰を拒否したことについては、みんなの前で恥ずかしいことをされたと思っていましたが、
セッションを受けて、先生にすごく怒っていたことに気づきました。

もちろん、恥ずかしい思いもあるのですが、怒りの方が大きかったんです。
当時は泣いているだけでしたが、例えば、その場から逃げるや、先生に言葉で嫌と伝えるという別の方法も
あったことに気付けて良かったです。
過去のイメージでは、言葉で先生に思いのたけを伝えてすっきりしました。
今の私もすっきりしました。

(前のセッションの時の幼稚園の時の記憶も恥ずかしい記憶だと思っていましたが、
それも園長先生に激しく怒っている私が出てきてました。
なんだか恥ずかしいの奥に、怒りが隠れていたようです。)

「何かメッセージがあればご自由にどうぞ」

ちえさんのタッピングは、優しくって、自分で自分をタッピングしていたのと違いました。
私は自分で、もっと強くタッピングしていました。

5回のセッションを通して、ちえさんの一貫して干渉しない姿勢で接して下さっ たことで、安心して話すことができました。
あーしたらいい、こうしたらいいというアドバイスではなく、自分で気づけるよ うなセッションだったのも
私に合っていました。たとえ客観的にみて、正しいアドバイスでも、余計に反抗 してしまうような受け入れられない状態もあると思います。
それに比べて、私が自分で気付けたということは、自然に心に落としやすいよう に感じました。

1回だけではなくて、5回受けられたことも、気づきが深まって良かったと思います。
ちえさん、本当に有難うございました!!


こちらこそ、Sさんに関わらせていただけた事がありがたく、
私自身セラピストとしても、とっても成長させていただいたように思います。

モニター期間から数か月、
お世話になりました♪

「夫に言われる言葉で自信を無くしてしまう」

セッションを受けて下さった方からのご感想をいただきましたので、
シェアします。
(掲載許可をいただいております♪ありがとうございます!)


「テーマ」
普段から、夫は超社交的で私のことを  
”コミュニケーションがとれない。 テンポが違う。人にもっと、気を遣え!” 
と言ってけなされる。
私が元気な時は、無視できるけど、 
落ち込んでる時はだんだん”私って変?なのかな?”と思い、自信を失くしていってる。
変われない自分がだめだと思って来て、オロオロしてる。
自分軸がなくなってしまってる。
 

「セッションを受けて気づいた事や感じた事など」
大きな気づきがありました。
今楽になってます。 

今夫とのことで、自分が無くなっていきオロオロしてるけど、 
同じようなことが、母との関係でもあったなと分かりました。
 
母に言われた事を、鵜呑みにして、(いいか悪いかも判断しないで)、 
母の言う通りいなくては、また怒られる。

母のネチネチ責めてくる感じが嫌だから、母の顔色見る人生送ってたなと思いました。

その後、セッションでタッピングしながら、言っていただいた松川さんの言葉、心にぐーっと入りました。

”○○ちゃんは、悪いんじゃないよ。”

”遊んでもいいんだよ”

すごいうれしいです。
この言葉が、聞きたかったのでした。

私の中では、なかったですから。 
  
大人になって母の価値観は違うとは思ってたけど、刷り込みの方が強く、 
この価値観が残ってました。

それから、セッションはタッピングしながら母の癒しになり、祖母登場。

想像していくうち、母も遊びたかったんだと分かりました。

すごい気付きでした。

母が私に怒ってことは、”本当は祖母に向かっての怒りだったんですね” と教えてもらい

はっきり”そうなんや。”と分かりました。

わたしが悪くて、憎くて、怒ってるのでなく、祖母に言いたかったことなんだ。

私は、どっちでもいいんだ、たまたま怒りを思い出させた対象なんだと分かり、ほっとしました。

私が けなされるんでなく、祖母なんだ。

私はけなされることで、自己価値をどんどん下げてましたが、吹っ飛んだ感じがしました。

母のキーッとなった時の 捉え方が違うようになりました。

母の背景が分かって、一人の人間として捉えれる。

客観的に冷静に見れる。

そして、夫との問題ももどると、やはり冷静に見れるようになりました。

夫の背景も分かってきました。

夫は超社交的だから、外では、精一杯気を遣ってる。その場を盛り上げる役をやってます。

夫の父もそういう生き方の人で、夫がとても尊敬してる人です。

”人に気を遣えないやつはダメ”

気を遣えない人を見ると、イライラするのでしょうね。 

一歩引いて夫の事がみえてきました。

一人の人間として、離れて見えます。

こういう価値観の人だと、尊重もできそうです。

これからも、たとえ言われ続けても、夫の言葉は、”また、言ってるな”という風に客観的に、グサッと入ることはなく聞けそうです。

本当に、こころが静かになりました。

自分を尊重できると、相手の違いも認めれますね。

昨日は、服の整理ができ、今日は洗濯がスムーズにできました。(洗濯する時、えりの下洗いがストレスだったのです)

こんな変化も出てきてます。

何かが落ちたみたいです。

ありがとうございました、
 
 


 
 
こちらこそ、ありがとうございました。

子どもの頃の思い込みってすごく深く入ってしまっていますが 
少しずつ過去の刷り込みから自由になる事は、
いつからでも可能です。

またお待ちしております♪

「思い出すのも怖い瞬間だった事」

はい。またしても、ご感想シェア~♡
 
Tさんです。 
(掲載許可いただいております^^)
 


 
 
「最初の頃「大丈夫です」とかきっぱり言ってたけど
(いや、ほんとにそう思ってたんだけど)
やってみると なんであの 
おおきな「しこり」に気付かなかったんだろ?って
 
連チャンで魔法の外科手術受けてきたみたいです。」 
 
 
☆「今回のセッションのテーマは何でしたか?」
 
前回少し残ってしまった 
(と言って頂いた。。。私はほぼ解決したとあの瞬間は思っていた) 
残留思念にふれて首の後ろから背中までのところが 
固く強ばった感じになっていたものを解放すること。
 
☆「今回のセッションで気づいた事、理解出来た事、 
その他何かお感じになった事などご自由にお書き下さい」
 
怖さとかみたくなかった、と思ったときの嫌悪感のようなものって 
「溶けるんだなあ」ということ。
 
それから当時のオットの気持ちなどを 
「しっかりみるのはいやだった、認めるのも嫌だった」 
のだなぁということ。
 
「オットもやっぱり、めっちゃ理不尽じゃん」 
と笑ってしまったこと。
 
☆「セッション後に何か変化はありますか?」
 
あんなに思い出すのも怖い瞬間だった 
(思い出すと全部がその場面でストップして、 
雪崩れ込んできた他のひとの想いとか 
そこまでの状況とかを認めたくなくて全身硬直した) 
のに、 
 
思い出してみてもそのまま映像が流れていく 
=ただの思い出に変化した  
 
というのが本当に一番の驚き。
  
  
大きな棘みたいだった記憶が  
ただの記憶の一部、痛くも痒くもない、 
ただ「あったこと」になって、 
あ、そんなモンだったかと楽になりました。
 
 
オットに気分の上下が出る私に対して怒られたことがあって 
いまだに恐怖政治状態になることがあるんですが、 
「なんだ、アンタだってそうだったじゃん」 
と笑えました。
 
☆「5回を通してのご感想などあればなんでも教えて下さい」
 
ちえちゃんスゴイ! 
EFTもマトリックス・リインプリンティング? 
も凄いけど、やっぱりちえちゃんがスゴイ!
 
もうめっちゃ、ありがとう! 
心のとげ抜き地蔵さまみたい(褒めてます)。 
 
 


心のとげぬき地蔵!! 
それ、めっちゃ良い♡ 
 
今度誰かに、「ご職業は?」って聞かれたら、
「心のとげぬき地蔵です」って言おうかな。。。。
 

「頭が良い、と言われるのが嫌」

継続セッションを受けてくださっているTさんのご感想です^^
(掲載の許可をいただいております)
 


「今回のテーマは何でしたか?」

今日のセッションでは、
主人の私に対する学歴の劣等感から起こると思われる、
家事に対する非難の話から入って、
「頭がいい」と言われることに対する
わたしの負の感情を解放する取り組みをしました。

「セッションを受けて、気づいた事や、感じた事があればご記入下さい」

中学時代のわたしにアプローチ。

わたしは勉強ができるかも知れないけど、
友人たちのように面白い話を人に聞かせて笑わせるとか、
話したい人と話すことができなかったので、
コミュニケーション上手な友人たちがうらやましかったことを思い出した。

大人のわたしは、その気持ちを友人に伝えればいいのにと思った。

その場面でのアプローチができなかったので、
自宅の勉強机で座っているわたしにアプローチ。

苦しみと空虚なきもちがあった。

ちえさんの提案により、わたしの代わりを父にプレゼントしてもらったテディベアにしてもらう。

詳しくは述べないが、父に対する皮肉を込めている。

中学生のわたしは解放されたので、
自分を存在しなかったことにしたいと願い、消えようとした。

(消えたかったことは、当時のわたしが別の問題もからめて実際、
切実に願っていたことだ)

なぜそう願ったのか。

それは、わたしが、父の勉学に対する期待にも応えられず、
母の介護や生活全般に対する辛さから救うこともできない自分に
価値を見いだせなかったからだった。

(それは初めて知った)

大人のわたしは、あのころの出来事を思うとき、
当時のわたしが、とても自己中心的な人間だと片付けていたのだが、

中学生のわたしは、精一杯頑張っていて、
両親の役に立ちたいと心から願っていたことを、
すっかりなかったことにしていた。

あまりにも純粋で健気な自身の気持ちに驚くとともに、
一番大事にしてあげたかったその想いをなかったことにしていたことが、
可哀想でしかたがなく、中学生の自分に申し訳ないと感じた。

謝って、大人のわたしがずっと側にいるから大丈夫、と約束をして、
わたしがいちばんしてほしかったこと、
頭をなでてもらうこと、を母の代わりに大人のわたしがした。

中学生のわたしは、
母はとても大変な思いをしているので、
自分のことで母の手を煩わせることを望まなかった。

セッションはここで一旦終了。
意識を顕在意識に戻すのがちょっと大変だった。

セッションで知ることのできた本来のわたしを軸に、
今後のことを決めてゆきたい。

それにしても、子供の親に対する純粋さとひたむきさ、愛情は、
大人からは計り知れなく深く強く気高くさえある。

ただ驚くのみ。

わたしの子供たちもそうなのだ、と思う。


Tさん、ありがとうございます。

「ずっと持ち続けている寂しさや孤独感」

【ちょい長文ですがセッションのご感想をシェアします】 
横田ムツミさまありがとうございます(*´▽`*)

(掲載の許可をいただいております)
  
そう、そう、全てが愛そのものでしかなく、 
みんな愛されているし 
愛しているんだよね…
 
   
++++++++++++++++++++ 

・・・、きのうの、今日なのですが、 
今朝ある出来事から大きな気づきがありお伝えします。
合わせてフィードバックになるといいのですが・・

毎朝、軽くジョギングをするのですが、 
いつもバスを待っている親子をお見かけする光景がありました。 
(いつもの何でもない光景です)
 
きちんと制服に身を包み、 
重たそうなランドセルを背負っている女の子は 
小学一年生くらいでしょうか・・
 
お母さんはお見送りのようです。

今朝はたまたま、ちょうどバスは彼女を乗せて走りだし、 
お母さんは、もう娘さんの姿は見えなくても 
何度も何度も振り返り身を乗り出し 
バスを見守っていました。
 
目には見えなのですが、 
そのお母さんの娘さんを思う気持ち?愛情?想い?に 
溢れる愛情を感じ 
(なぜか?もの凄く深く大きなものに圧倒され 
突き動かされただただ涙が溢れました) 
 
お母さんが娘さんを思う気持ちに震える自分がいました。 
 
(何故か?全く?わかりませんでした、 
もの凄い暖かいエネルギーを感じました)
 
と、同時に、 
何故これほどに泣けるほど? 
何故湧き上がってくるの? 
(私はあの女の子じゃないしお母さんでもないのにっと) 
と、冷静に自問自答している自分がいました。
 
すると昨日ちえさんが誘導してくださっている場面に切り替わり、 
あんなふうに愛されたかったの?っと。

私の潜在意識の中の女の子はあの女の子でもあって、 
愛されてるじゃないのっと。 
拍子抜けするくらいのんきに言うんです、(笑) 
 
(自他の区別がなくなり、 
いわゆる分離というものがなくなり、 
頭の理解では追いついていけない感覚がありました)
 
これほどまでの、測れようもない程の愛情を 
私も注がれていいし(誰であっても) 
その価値があるし(誰であっても) 
そもそも全てが愛そのものって。 
それしかない・・。
  
 
ただ、単に、 
あの瞬間においていろいろな事情下にあり、 
一時的に愛情を向けられなかっただけであり
 
私自身は誰からも愛されないような 
価値のない人間でないのだと 
愛されるに値しない人間などではないのだと・・ 
(誰であっても)、 
 
どうしても過去から、 
今までどうしてもそうは思えない 
鉄壁のようにそびえ立つ頑ななものがありましたが
 

意識を、今現在目の前にあるように感じていた問題や課題? 
に向けてみると 
(母や、姉妹、養父との関係性、 
パートナーが仕事や家族を通じて起きる事件を聞くたびに、 
いたたまれない気持ちになる事) 
 
自身にはどうする事も出来ず、 
良かれと思い、言った事や行動は仇になり、 
翻弄される以外ないような 
足元が竦むような不安感と 
自分を信頼できない愛する事が出来ない切なさ、 
むしろ自身を憎しみや罪悪感がありましたが、 
その事柄ではなく(起きている状況)
 
 
あのお母さんを通じ、 
溢れる愛のコーヒーカップの話と音叉の法則を思い出しました、 
先ず初めに 
自身のコーヒーカップにいっぱいの愛を注いではじめて、 
それは溢れ周りにも影響を及ぼす・・と、 
 
先ずは自分なのですよと。 
 
愛ってこういうものなんだって。 
 
自分が塞き止める事なく、 
自身が作った制限を緩めれば 
無限に溢れ湧き上がるものなんだと・・
 
 
そのことに体験として導いてくれたのは、 
ちえさんの中にあるこれも無限に溢れる愛そのものなのだと・・。 
(感嘆☆ありがとうございます♡)

●「今回のセッションのテーマは何でしたか?」 

 ずっと持ち続けている、寂しさや孤独感、 
私は無価値で愛されるに値しない、 
何をやっても自分はダメな人間だから・・など
  
根底にあるのは私は生きる価値もないのだという前提がありました。
 

●「セッション後に何か変化はありますか?」

 
上記の体験を通して、人の愛ってすごいなぁ~っと、
もちろん、この事に導いてくださった、 
ちえさんの何か確固たる想いが 
多くの人を変容へ後押ししてくれるこれも愛そのものスゴさ、
 
人が怖く、人嫌い、人は信用できない、私を傷付ける存在でしかない、
それらは本当は自分が大嫌いで 
私が私を痛めつけるもの以外でなかったと 
腑に落とす経験と同時に、 
あの愛のすごさに圧倒され、 
 
いままで信じていた認識の居場所はなく、 
あれだけあった不信感を 
持ち続ける事は果たして出来るのか? 
というくらいの(笑)
変わり様かも知れません・・。(・・;) 
 
 
+++++++++++++++++++++++++++++++ 
 
ムツミさん、ありがとうございました♪

三か月での変化モロモロ

5回コース終了した方からいただいたご感想です♡ 
(掲載許可いただいております) 
 


 
☆寝つきが良くなった
 
☆悪夢を一切見なくなった 
 
☆背中が軽くなった 
 
☆自分にとって要らないものを 
捨てる事が出来るようになった 
(こだわってすがりついていた仕事を手放した) 
 
☆考え方が変わった 
 
今までは「お金が大事」だった。 
今は「自分が大事」。 
自分にとって心地良いものを、正規の値段で買うようになった。 
そしたら満足感が得られるので、 
逆に散財しなくなった。 
 


 
なんだかすごい……すごい変化だ!笑 

散財する事が減ったというのは、聞いてびっくりしました。
 
だって別に散財をテーマにセッションしてたわけじゃないので… 

感動しちゃったよ…

人は誰でも、自分を癒す力を持っているんだなあ。

そして私はその力を知っている。
その喜びと共にいる。 
 

「学生時代について」

セッションのご感想をいただきましたのでご紹介いたします。
(掲載には許可をいただいております^^ありがとうございます^^)


《今回のテーマ》

学生時代について

《セッションを受けて気づいた事や感じた事》

中学は心から大嫌いでしたが、打算(登校拒否は受験の内申に響く&家にいるよりマシ)で
通っていたので大して傷ついているとは思っていませんでした。

松川さんの「当時の貴方を転校させてあげて」という一言で涙がボダボダ落ちて、
その後から身体が一気に軽くなりました。

特に背中の重しが急に無くなってビックリです。
中学時代の私が初めて人に助けてもらえました。

ありがとうございます。


背中の重さが軽くなったという事で、私も嬉しいです~~♪

過去の「そんなに傷付いてるとは思ってなかった」事でも、 
意外に身体に残っているものはありますよね^^

ぜひぜひ、軽やかにいきましょう♡